家庭で楽しめる岩盤浴温泉―ホルミシス母岩で家族の健康がアップした

家庭で楽しめる岩盤浴温泉―ホルミシス母岩で家族の健康がアップした家庭で楽しめる岩盤浴温泉―ホルミシス母岩で家族の健康がアップした
景山 司 /荒井 孝
現代書林 刊
発売日 2006-06




玉川岩盤浴・三朝温泉のラジウム泉があなたの家で実現!ホルミシス、マイナスイオン、遠赤外線…。温泉博士が30年の歳月を費やし、ついに完成した驚きのセラミック盤。そのわずか30センチ四方のホルミシス母岩に秘められた、ものすごい健康パワーを徹底検証しました。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
景山 司
1947年、兵庫県に生まれる。京都大学文学部卒業後、出版社勤務を経て独立。現在、フリーランスのライターとして、ビジネスから医療まで幅広い分野で執筆活動を行っている。医学・健康関連では、特に生体防御としての免疫機能に着目、ガンの治療・予防から老化の防止まで、代替医療の面からその可能性を追究し、取材活動を続けている。ホルミシス母岩研究会会員

荒井 孝
1953年、東京理科大学卒業後、東京大学生産技術研究所研究生。日商岩井温泉施設合理化センター主任技師、千代田グラビア印刷社草加工場長などを経て、東京技営株式会社を設立し、代表取締役に就任。日本の温泉工学の基礎を確立し、全国各地の温泉開発に携わる。また、温泉の健康効果にも着目し、ドイツのクアハウス日本導入に先駆的な役割を果たす。近年は、21世紀にふさわしい温泉利用の企画開発に取り組んでいる。温泉のハード・ソフト両面に精通した、日本有数の温泉コンサルタント。財団法人日本健康開発財団技術顧問、日本温泉管理士会理事なども務める。理学博士、第一種公害防止管理者、温泉管理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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